リヴィタップ新松戸店(アスレドウ)は、子ども向けスポーツ・体操教室で、身体能力向上著しい「ゴールデンエイジ」と呼ばれるこの時期に、身体の英才教育を行います。

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身体能力向上著しい4才〜12才の時期(ゴールデンエイジ)がお子さまの可能性を大きく広げます。

スキャモンの発達・発育曲線
右の図は、"スキャモンの発達・発育曲線"という理論で、アメリカの医学者・人類学者であるRichard Everingham Scammonが発表しました。
現在この理論はサッカーをはじめ、幅広くスポーツ指導で活用されています。
この理論は、20歳で身体が完成することを想定して作られ、神経系統は生まれてから5歳頃までに80%の成長を遂げ、12歳でほぼ100%になっていることが分かります。
この時期は、さまざまな神経回路が形成されていく大切な時期です。
いったん自転車に乗れるようになると、数年間自転車に乗らなくてもスムーズに乗ることができるように、神経系は一度その経路が出来上がると、なかなか消えることはありません。
つまり、この時期は専門的な運動、単一種目だけを行うのではなく、遊びを含めた多種多様な動き・運動を行うことが、後に何かしらのスポーツを取り組んだ際の上達率に違いが出てくるということです。
欧米の多くのトップアスリートがこの時期にさまざまな遊びや運動を体験しており、ベースボールとアメフト両方のプロとして活躍している選手や、夏冬両方でオリンピックに出ている選手などのスーパーアスリートが出現しています。


スポーツ先進国の欧米での取り組みは?

幼少期

スキャモンの発達・発育曲線や生理学など、医学的・科学的に裏付けされた、さまざまな運動の基礎となるコオーディネーショントレーニングを積極的に行っています。


児童期

夏はベースボール、冬はバスケットボールなど、1年を通して、さまざまなスポーツを経験します。1つのスポーツの成熟度は下がり、急激な成長は見られませんが、すべての能力がバランス良く成長します。


青年期

この頃から専門的・技術的なトレーニングを行うことで、徐々に頭角を現してきます。
 

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運動神経・能力は生まれつきではない!

運動神経・能力は生まれつきではない!

「運動神経・能力は生まれつきのもの。」「幼少期からの英才教育こそがトップアスリートを育てる。」そんな考えを持った方が多いのではないでしょうか?
運動神経・能力は、前文でご紹介させて頂きましたように、4才〜12才の時期(ゴールデンエイジ)の正しい理論に基づいた運動・トレーニングで決まります。
Livitup 新松戸は、そんな運動神経・能力の向上に趣を置いたレッスンを行い、カラダを動かす楽しさや成長する楽しさを学べます。

 
身体を動かすことの「好き」「嫌い」の分かれ目は児童期の早めが目安!

身体を動かすことの「好き」「嫌い」の
分かれ目は児童期の早めが目安!

「身体を動かすこと、スポーツは楽しいもの。」子ども達にそう思ってもらえるよう、笑顔や笑い声に溢れた空間づくりと、出来ない事があっても「もう少しだよ!」「次は出来るよ!」そんな肯定的な投げかけを重要と考えています。
「運動は楽しいもの」と徹底的に身体に染み込ませてあげることで、「楽しいから○○○ができちゃった」を目指しています。
 

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Livitup 新松戸の子供向けスクールで得られる主な能力!



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AthieDo(アスレドウ)プログラム

  • アスレドウは、主に4歳(幼稚園年中)から小学生までを対象とした、子ども向けスポーツ・体操教室です。さまざまなスポーツで応用が利く、運動神経・能力の向上を目的とした"コオーディネーショントレーニング"と呼ばれるドイツ生まれの運動方法を実践していきます。
    身体能力向上著しい「ゴールデンエイジ」と呼ばれるこの時期に、身体の英才教育を行います。
     
  • 身体を動かすことの「好き」「嫌い」の分かれ目は児童期の早めが目安!

    ■コオーディネーショントレーニング

    コオーディネーショントレーニングとは、サッカーを例に取ると、"しなやかなボールさばき""ポジショニングの良さ""パスをするタイミングや強度の調整"などといった、状況を目や耳などの五感で察知→頭で判断→筋肉を動かす一連の動きをスムーズに行うなどの能力(コオーディネーション能力)を高めるための運動方法です。
つまり、すべてのスポーツの架け橋となるトレーニングだと言われています。 もう少し分かりやすい表現すると、跳び箱を飛べるようになるためには、ひたすら跳び箱の練習を行う傾向がありますが、コオーディネーショントレーニングでは、違うアプローチで跳び箱を飛べるように練習します。
跳び箱を飛ぶためには、この2つがポイントになります。



コオーディネーショントレーニング
  • 遊びを通して上記のような感覚を養うことで、跳び箱を跳ぶための動作を知らず知らずのちに身につけることができ、初めて跳び箱にトライしても30分もしないうちに跳べるようになることが多いのです。
    
こういった遊びの中で、普遍的な動作を含んだ運動を早い段階からたくさん経験しておくと、すんなりさまざまなスポーツを取り組むことができ、どんなスポーツでも応用が利きます。これがコオーディネーショントレーニングの凄いところなのです。

つまり、さまざまなスポーツでトップアスリートを目指せる可能性があると言っても過言ではないのです。
コオーディネーショントレーニング


アスレドウは、大学教授もおすすめしています!

アスレドウ

  • 子どもの体力やコミュニケーション能力の低下が問題となっている現在、幼少期からの発育発達段階に応じたさまざまなスポーツ・運動経験は、子どもの「生きる力」を育むために非常に重要となってきています。さらに、幼少期の正しいスポーツ・運動経験は、身体面、情操面だけでなく、知的能力も高めます。本クラブは、大学とアスレドウが連携して、子どもの「生きる力」を育むためのプログラムを展開する体操・体育教室です。子どもたちは、イキイキと楽しみながらスポーツや運動に親しみ、活力ある大人に成長していくことでしょう。
キッズプログラム

  • 子どもの「運動能力向上」はとても関心の高いテーマです。アスレドウでの運動は、自由度の高い動きを伴いながら友達と触れあう場面が増えることで、運動スキルやコミュニケーション能力を高めるプログラムであり、子どもの考える能力を引き出し、人生のあらゆる場面で選択肢を広げるはずです。また、子どもの成長著しい段階それぞれにおいて適したプログラムが展開されており、それが“続ける力”を養うポイントとも言えます。健康教育が見直されている今こそ、活動の“質”に目を向けて子どもたちが多様な運動に取り組む機会を増やすことで、豊かな表現力を磨き健康と体力を養う環境が増えることを期待しています。

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インストラクター紹介

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施設情報

上質で清潔感のある空間と充実の設備

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料金


※2019年10月分より10%の消費税をお預かりいたします。( 詳しくはこちら )

 
  
  • 月会費

    6,696円(税込)
  • 事務手数料

    2,160円(税込)

料金

[ご入会にご用意いただくもの]

  • 月会費6,696円 +
    事務手数料2,160円

    ※月会費は口座引き落としまでの(1ヶ月分)
  • 銀行又は郵便局の
    キャッシュカード

  • 保護者様の公的身分証明書

    住所記載があるもの
    (免許証、保険証、パスポート、外国人の方は
    特別永住者証明書または在留カード)

※キャッシュカードは、一部ご利用できない金融機関があります。※初月会費はスタート日によって異なります。※ご入会時、写真を1枚撮影させて頂きます。

営業時間:  [火~金 / 9:30~22:00]
 [土・日 / 9:30~18:00]
定休日:  毎週月曜日・夏季・年末年始 他
住所:  〒270-0034
 千葉県松戸市新松戸 2-20 関ビル 3F
最寄り駅:  武蔵野線 新松戸駅・常磐線 新松戸駅(目の前)
TEL:  047-700-5188

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